渋々イタリア生活。早くドイツに戻りたい(・ω・ノ)ノ

いやぁ、まったく人生というものは予測がつかないものですね。 これから海外生活を始める方などの役に立てる情報があるといいなという気持ちも込めた、日々の雑記兼吐き出し口です(笑)ドイツ生活中級、イタリア生活超初級( ̄▽ ̄) 努力をすればどうにかなるものなのか??? (※新型コロナウイルスの影響でイタリアに戻れなくなり現在日本滞在中)


kuroyagisan

何が起こるかわからないのが人生

私は今まで人生を計画的に送ってきた方ではありませんが、今回に限っては本当に予測もつかず、突然で割と茫然としています。

こんな未曾有の事態でも対応して行動できる方々もいらっしゃって、尊敬します。

何の運命なのか、命を落とされてしまった方々やその関係者の方々は、さぞかし無念でしょうとお察しします。

遠距離、再び

同棲する前、ポチとはずっと遠距離でお付き合いしていました。

ポチとの遠距離話

会う頻度は月1の時もあれば、半年会わないこともありました。

連絡は毎日していたと思います。

3~4年を過ぎた頃には全てが日常化してきて、ときめきも忘れ、一体何年付き合っているのかすら数えられなくなってきました(これはただ単に私のおつむの問題かもしれませんが)。

そんな時期に、なぜそうなったのかいまいち思い出せませんが、一緒に住んでみることになりました。

一緒に住み始めた当初は、それまでほぼ一人で自分の好きなように暮らしていたもの同士だったので、お互いにストレスも感じていました。

多少、小競り合いましたよ。

「そりゃ、一人じゃないんだから。一人で住んでいた時のように100%自分の思う通りには行かないよ。」と私が言った時くらいから、どうやらポチは二人暮らしに妥協し始めたような感じがします。

慣れるのにそう時間はかかりませんでした。

お互いのリズムをつかみ、まあ仲睦まじく?暮らしていました。

そのまま平穏な日々が続くと思っていたのも束の間。

遠距離は再び、突然訪れました。


遠距離の緊張感

同棲をする前と、同棲を経験後の遠距離恋愛。

全然違います・・・。

今回は緊張感が

全くもって、ない!

毎日会っていたから、毎日連絡を入れる習慣もなくなっていたので、3日ぶりに連絡するとか、ざらにあります。

時差があって面倒だし、化粧するのも面倒だし、テレビ電話だなんて1回もしていません。

「イタリア人彼氏って、毎日電話してきてくれて愛を確かめ合うんじゃないの??」なんてそんな雰囲気、皆無です。

ポチが今何をしていようが、気になりません。

昔だったら、「今日はだいたい何時から何時までが仕事だから・・・」と把握していたにも関わらず、今はポチがいつどこで何をしているのかよく知らないし、そんなに気になりません。

既読スルーされていても、「まあ、今は返事をポチポチ書く気が起きないんだな」と寛容です。

不思議ですね。

まぁ、イタリアは外出禁止令が出ていたので、外で浮気をしている可能性がほぼほぼなかったというところは心理的に大きかったかもしれません。

あ、1回だけ「同僚(女)とスカイプで話しながら一緒にピザ作ったー」とメッセージが来た時は、さすがにイラっとました。

へぇ、私には「顔が見たいな・・・♡」とか全くないくせに、同僚とはわざわざテレビ電話かけて遠隔で一緒にピザ作るのねぇ・・・。


これからどうなるのかな

ポチに「私が居なくて寂しくなーい?」と訊ねてみました。

答えは、、、、


わたしが居なくて

とっても快適!

だそうです。


そりゃあねぇ、あーだこーだ言う人がいなくて自由でしょうが、もうちょっとねぇ・・・・。

本人は半分冗談で、半分本心と言っていました。

まあ、私もあの3月4月の外出禁止の期間をポチとアパートに2人で缶詰とか、ストレス過ぎて耐えられなかったと思うので、たまたま離れ離れの状態でお互いの自由空間が守られることになり良かったのかもしれません。

私が今度いつイタリアに戻るか目途は立っていません。

ブログのタイトルになっているように、私は別にイタリアが大好きで住んでいたわけではないので、「早くイタリアに帰りた~い!」という気持ちは全くないのですが、ポチに会えないのは少々問題です。

私が何かアクションを起こさなければポチとは今まで通りに続くだろうとは思います。

ただ、加齢は待ったなしですからねぇ・・・。年齢の事を思うといろいろ考えてしまいます。

私の好きなドイツのコメディアンのコントですが、毎日こんな気持ちです☟



☟適当な日本語が思い浮かばないので、だいたいの訳です。

コチコチコチコチ・・・

コチコチコチコチ・・・・

「プレッシャーかけないでよ・・・」

「40歳なんて・・・、結局は新しい30歳でしょ!」


妊婦や子供が通る度にコチコチ聞こえるので驚くも、自分が子供を産める残りの時間が迫っているのを認めたくない。でもコチコチは後ろで搬入されている時計の音だったというオチです。


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maschera

ドイツでも公共交通機関を利用する際や店舗でのお買い物の際のマスクの着用が義務化された州が増えてきました。

マスクが手に入らなくても「口と鼻を覆う」というのが目的なので清潔なハンカチやストールでも代用が可能です。

イタリアでは公共交通機関の利用、屋内の施設等、常に一定の対人距離が保てない状況においてのマスクの着用が全国で義務化されました。

イタリアは代用品ではなく「マスク」を着用しなければならないようです。ハンドメイドでも可です。

義務なので、違反をすればもちろん罰金があります。

まさかマスクの着用がヨーロッパでもマジョリティになる日が来るとは思っていなかったので、ちょっと不思議な気分です。

イタリアの自宅には日本の使い捨てマスクのストックはちょっとだけありました(私の長距離を移動する時の機内用です)。

ポチはそれを使っていたようですが、どこが変って、

凹凸のある顔にマスク。

今まで意識したことありませんでしたが、医療関係者のような方を除いて一般人がマスクを装着している姿って見慣れているのはアジア人ばかりだったんですね。


しばらくイタリアに戻れなくなってしまったので、ポチの両親に日本から

胡麻をすっておこうと思って

何か心のこもった贈り物をしたくて

マスクを作りました☆


しかも日本人とは違う

大きめの鼻を考慮して!笑


おほほ、なんて細やかなわたし。

ミシンなんか使ったのは小学校以来で、プロ並みに手芸が得意なポチのママに差し上げるにはおこがましかしくもありましたが、なんせ胡麻すりなんで下手くそぐらいの方が愛嬌があって結構かと。ははははは。


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ポチ家のお鼻についても触れています



郵便局で送れなかった

行ってからそこでダメだと言われるのは悲しいので、電話して確かめました。

で、郵便局では今イタリアに送れないと。

正しく言うと、送れはするんですが今は航空便が飛んでないみたいです。

「新型コロナウイルス感染症の世界的まん延に伴い、各国・地域で、国際郵便物の受入停止等の措置が取られていることおよび日本との間で発着する航空機が大幅に減便・運休となり、輸送ルートが途絶えていること」が理由だそう。

なので、EMS(国際スピード郵便☞高いけど追跡もできて最優先で届けられる)は受け付けていませんでした。

私が大好きな小型包装物(2キロまで、追跡できないけれどとにかく安い)は、船便でなら受け付けているようでしたが、船便なんて何ヶ月かかるかわかりませんからねぇ・・・。

因みに、スペインへの郵便は船便を含め一切停止中みたいですが、ドイツへは航空便も受け付けているみたいです。おなじヨーロッパでも国によって全然違いますね。

まあ、こんな感じだったので郵便では送らずに他の方法を考えました。


クロネコ国際宅急便

郵便局以外にも海外発送をしてくれるところは、ドイツでお世話になっていたDHL、佐川飛脚国際宅配便、FedEx、UPS等、まあいろいろあるのですが、クロネコさんを選びました。

まずは電話で問い合わせしましたがコールセンターの応答はいやにスムーズで、これが民間と元国営の違いかと思ってしまいました。

ただ、インボイスの記入など郵便局の物と勝手が違うせいか

なんか面倒くさかった。

特に、中古の物でも購入時の40%の価格、手作りの物にも売ると想定した場合の価格を書けというのは違和感がありました。

他にも、マスクは繊維製品なので材質や飾りの有無なども書かなければなりませんでした。材質によって関税が変わるからだそうです。

あと、困ったのが関税の費用の支払いです。

お届け先払いと依頼主後日清算の二択なのですが、クロネコヤマトと契約をしている人ではない限り、

お届け先払いしか選択できない状態でした。

※契約とは、クロネコメンバーズなどのサービスとは別なようです

せっかくプレゼントを送っているのに玄関先で「関税のお支払いをお願いしまーす」とか言われるなんて・・・。

因みに、依頼主後日清算が可能だった場合の関税は税込み1650円となっていました。


送料について

送ったのはマスクだけだったので、箱も入れた総重量はたったの350g。

クロネコ国際便では2kgまで金額が同じで、3200円(持ち込むと100円割引されます)でした。

関税を含めると合計4850円!!


郵便局のEMSで送れたとすれば2200円で済んだのに・・・・。

わたしの大のお気に入り、小型包装物だと

航空便でも690円

だったのに・・・・。

でも、新型コロナウイルスの影響でどこも大変な状況の中、届けてくれるだけでもありがたいと思わなければなりませんね。

ドイツまでも金額的な条件はイタリアと全く同じです。

国際宅配便の料金をサクッと計算・比較してくれる送料の虎という便利なサイトもあります。


品名について

荷物の中身についてですが、マスクとは書きませんでした。

私は日本⇔ドイツやイタリアで荷物を送る時に、中身についての説明を

「嘘もつかないし、馬鹿正直にも書かない」

をモットーにしています。

何故かと言うと、そうすることによって様々なリスクが減るような気がしているからです。そして何を隠そう、真面目に書きすぎて失敗も経験しているからです。

以来、紛失や没収等もなく送ったもの全てが無事に届くようにということと、出来るだけスムーズな通関になるよう心がけています。

なので今回は「手作りの布製品」と書きました。「マスク」と書くよりもリスクが減るかなと思いまして。

手作りの物でも0円というのは不可能で値段をつけろということでしたので、1枚100円にしました。


無事に到着

電話でクロネコさんに問い合わせをした時に「うちはイタリアまで直行便がないので他の国を経由しますが」とおっしゃっていて「ああ、届けば全然構いませんよ~」なんて会話をしましたが、想像以上でした。

なんと日本から→中国→香港→アメリカ→ドイツ→イタリアというルートで、税関とは別に9つもの作業店を通過して届きました。

追跡を見ながらポチに「イタリア着いたよ~」「今〇〇まで来てるよ~」「関税請求されるけど詐欺じゃないからね~」と実況していました。

かかった日数は10日と意外にも早く着いたのですが、いろんな国を跨いで到着したことについて、新型コロナウイルスの影響で外出禁止の国も多い中運んで下さってありがたいという気持ちと、そんな時に申し訳ないという気持ちと、失礼ながらも「どこかでウイルスが付着して届くのではないか」という懸念とで、なんだか複雑でした。

無事にポチの元へ届き、何故か関税も請求されなかったそうです。

ポチの両親も喜んでくれたみたいで何よりです。

ポチに「サイズどうだか知りたいからマスクつけた両親の写真送ってよ!」と言ったら

「鼻がどうだろうなぁ・・・」

って言ってました。

やっぱりなんですね。笑


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鼻が気になって仕方がないポチ家






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musiker

さて、ドイツのノルトライン=ヴェストファーレン州でフリーランスの芸術家への補償支払いが既に行われたということは

日本が税金で芸術文化を援助するのは変ですか その1

で書きましたが、当州以外の州の補償等の状況はどうなっているか見て行きたいと思います。


長くなったのでページを分けました。その1はまだ読んでないよ~という方は、まずはその1をどうぞ。



ドイツの他の州は?

ドイツの16の全ての州で援助の申請が出来ます。

企業向けというか特に業種でのくくりはありませんが、芸術家への援助を特別に設けている州もあります。

やはり州により金額や条件が違いますが、従業員の数が


5人までの企業には9.000ユーロ(約100万円)

10人までの企業には15.000ユーロ(約180万円)

50人までの企業には30.000ユーロ(約360万円)


という州が多数でした。この提示の金額がまるまるもらえるのか、最高がこの金額であるのかは州によって違います。

だいたいどこも返済の必要はないようです。


他の州と大幅に金額が違うのはハンブルク州とラインラント=プファルツ州です。

ハンブルク州では

従業員がいない個人事業者でも最高11.500ユーロ(約135万円)

従業員が5人までの企業には最高14.000ユーロ(約165万円)


ラインラント=プファルツ州では

従業員が5人までの企業に最高19.000ユーロ(約225万円)


この様な金額が援助されてるようです。


「芸術家」と特定の職業を名指ししたのは、ニーダーザクセン州、ザクセン=アンハルト州、ノルトライン=ヴェストファーレン州の3州でした。

ニーダーザクセン州は他の従業員が〇人まで~のところにあてはめられるようです。

ザクセン=アンハルト州では最高2ヵ月まで月に400ユーロ支払われるとのことです。

ノルトライン=ヴェストファーレン州は先述の通り最高2000ユーロ支払われました。


※ここに書きだしたのは今回の救済措置の一部で、条件や貸付についてなど各州それぞれあります。


芸術って生きて行く上で必要ない?

芸術とか文化って、本当に無くてもいいものなのでしょうか?

全くなくなっても、問題ない???

実は昔から気になっていたところではあるんです。

芸術や文化の影響って目に見えにくいですよね。数字で表せないじゃないですか。

芸術や文化は、食料のように手に入らないとすぐに死んでしまうようなものではないかもしれないけれど、あった方が心穏やかに過ごせることは間違いないと思うんですけどねぇ・・・。

なかなか自分でも明確な答えが出せないテーマなんです。

ん~、例えばなんですが、芸術文化はひとつの「教養」とは考えられませんか?

昔わたしがドイツで学生だった頃、「寮で音楽会を開くから聴きに来て!」と医学部の友達に誘われたことがありました。

先約があったのか随分と遅刻してしまったので最後の方しか聴けませんでしたが、演奏者はその寮に住んでいる学生とその友達でした。

医学部の学生が集まって各々が弾ける、ピアノとかハープなどの楽器を演奏していて、「うわぁ、ハイソ~!」との印象を持ったのは確かです。

「教養」

ん~、いまいち説得力に欠けますよねぇ・・・。

じゃあ、

「コミュニケーションの一手段・・・?」

違うかぁ・・・。

じゃあ、

「心の栄養剤」

ちょっとお花畑すぎますかね・・・?


国民の幸福度

日本って、治安も良くて経済的にも豊かで、自然にも恵まれて、医療体制もインフラも整っていて、食べ物も美味しくて、

とっても良い国だと思うんです。

だけど幸福度が低いのは何故なんでしょう???


先日2020年の幸福度ランキングが発表されました。

ドイツは17位、

イタリアは30位、

そして日本は62位。

どよ~ん。


このランキングはただ単に国民が幸せを感じて生活しているかという集計をとったものではなく、GDPや平均寿命等様々な項目をポイント化して出したものなんだそう。


今回の新型コロナウイルスの騒動で、合点がいったことありました。

①日本の生産性の低さの原因

今まで凄く不思議だったんです。なぜドイツ人は1ヵ月も夏休みが取れるのか(学生とかではなく、勤めている人の話ですよ)。

今回の有事でハッキリとわかりました。それは日本の

優柔不断さ。

日本は決断に時間がかかるのですね。

ドイツ人がとっくに採決してリゾートでの~んびりしている間も、日本人は「あーじゃないこーじゃない」と二転三転しながら議論でもしているんでしょう。

政治でもそうですもんね。

今回もメルケルさんは決断が早くて無駄がなかったなと思いますよ。

一つのことを決めるのにかかる時間が短いので、いろんなことがさっさと決まり発表がされ気持ちがいいです。

芸術家への支援に関しても、具体的にはまだ決定していないとしながらも「支援する」とすぐに言っていました。

「首相が支援すると言った」というだけでも当事者たちはホッとするものでしょうが、実行に移したのも早かったですね。

日本って、なんでこうも時間がかかるのでしょうか?批判はすれど代案もなく全然協力的じゃない人達がいる?事を決定できるまでのステップが多すぎる?

言い換えると、「慎重」なのかもしれませんが、ドイツのように決断が早いと国民の不満は最小限に抑えられ幸福度も上がる気がします。

こんな調子じゃ、世界を相手にした時に日本は後手後手で他のさばけた国々から置いてけぼりにされているではなかろうか、という印象です。

ま、ドイツ政府の決断の速さも今回は成功ですが、他の事案で「焦って失敗したな」と思うこともたまにありますけどね。


②幸福度と隣人愛

ドイツでは補償の手続きが始まる前に、まず動いた人たちがいました。

演奏会がなくなっても給料はもらえる正規雇用の音楽家たちです。

様々な正規雇用の音楽家の方々が、収入が途絶えてしまったフリーランスの音楽家の為にYouTubeで演奏を配信し寄付を募ったんです。

ちょっとハッとしましたよ。

「大変だろうね」と同情の声を掛けるだけではなく、この行動力。しかも見ず知らずの人を含めた他人の為に。

日本が税金で芸術文化を援助するのは変ですか その1で書きましたが、日本では「アリとキリギリスか」「生活できないならやめろ」と罵られるのに・・・。

他人を助けるために行動する。これがキリスト教の国の隣人愛なのでしょうか。

海外のセレブたちも早々に高額寄付していますもんね。

もちろん日本人全員がそうとは言いませんが、日本全体として見た時に価値観がちょっと違うなと思わされました。

人はボランティア活動が増加するほど満足度が高くなる生き物だそうですよ。

日本人全体がもっと幸福を感じるために足りない所の一端はここにもあるのではないでしょうか。

大変だと声を上げている人、困っている人々を批判するのではなく、自分なりに助けてあげられる方法を考えるくらいの気持ちが持てるようになりたいものですね。


コロナ以外のニュース

日本って幸いにも海に囲まれた島国なので、陸続きの国々のように取ったり取られたりという経験が少ないので危機感が薄いのは仕方がないことなのかもしれませんが、隣国の軍事活動への関心も忘れてはいけないと思います。

新型コロナウイルスで世界中が混乱している最中であるにも関わらず、軍事活動は平常運行されています。

例えば、2020年に入っても平均毎日4隻の中国公船による接続水域への入域があり、平均4隻の領海侵入は月に1~2回ほど継続して行われています。

漁船じゃなくて公船ですよ。

前回の侵入は4月8日、その前は3月20日でした。
einfall

海上保安庁のページより


北朝鮮も3月には4回、4月に入っても14日にミサイル発射しています。

日本はあまり関係ないかもしれませんが、4月24日からはイスラム教の断食月ラマダンが始まります。ラマダン月にはテロも増えます。


世界中がなんかもっと平和に、友好的にならないかなぁ・・・。


ありがとうございました

今回はその1とその2に分けたほど随分と長文になってしまいましたが、最後まで読んで下さりありがとうございました!世界中で1日も早く元の生活ができるようになりますように。


【関連記事】
イタリアの労働生産性が意外にも高い件


まぁ文句ばっかり言っていないで、よそにも目を向けてみましょう


日本の勝手な片思い・・・


ラマダンについて






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